入力値・記載状態・確認状況・参照資料・参照ページを、このブラウザーのタブを開いている間だけ一時保存します。 タブを閉じると自動消去されます。外部へ送信しません。原本ファイル・写真・生成PDFは保存しません。 大切な入力内容は、必要に応じて「入力内容をファイルに保存」で別途保存してください。
お手持ちのCopilotやChatGPTに報告書を読み取らせ、出てきたテキストを貼り付けると、認識された項目が自動入力されます。
入力途中で作業を中断するときは「入力内容をファイルに保存」を押してください。保存したファイルは、後で「保存した内容を読み込む」から選べます。ファイルは通常、パソコンの「ダウンロード」フォルダーに保存されます。
点検報告書のAI抽出データを取り込む
- 下のプロンプトをコピーし、ご自身が利用するAIに貼り付けます。
- 同じAIの会話に点検報告書PDFまたは写真を添付して、JSON形式の結果を作成させます。
- AIの回答からJSON本体をコピーし、下の欄に貼り付けて「抽出結果を確認」を押します。
- 原本と照合できた項目だけチェックして取り込みます。チェックは「原本と照合し、この値を採用する」という確認を意味します。
このツールから外部AIへ報告書や入力内容を送信することはありません。外部AIに資料を送る前に、個人情報・施設情報・機密情報の取扱いと、組織の利用ルールを確認してください。AI抽出結果は誤読する場合があります。
かんたんモード:必要項目を入力するだけで、簡単に資料を作成。
詳細モード:詳細な情報を入力して、資料を細かく調整。
入力内容の確認
未確認事項があっても出力できます。入力を変更すると確認は解除されます。 このチェックは再起動・保存した入力内容を読み込んだ後には引き継ぎません。
PDFはブラウザーの印刷画面で保存先を選択してください。 帳票生成とPDF保存は別の操作です。PDF保存完了はこのツールでは検知できません。
